放送地区

2007/10/18より東海テレビでの放送が始まります!
東海地区にお住まいの皆様お待たせ致しました!!
本日より東海テレビでの放送が始まります。
26:05スタート!
どうぞお楽しみに。

また、関東地区にお住まいの皆様、フジテレビでは、本日24:45より第2話放送となります。ムーディ勝山さん演じるトリコイデス(黒カビ)も登場しますので、こちらもご期待下さい。
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主題歌決定!

オープニング・テーマに依布サラサのデビュー曲「カリキュラム」
もやしもんのオープニング・テーマが依布サラサのデビュー曲「カリキュラム」に決定しました!
依布サラサは井上陽水、石川セリを両親にもち、すでに井上陽水やSalyu などに詞を提供しており、作詞家としてその才能も高く評価されているアーティストです。
自身が原作の大ファンということもあり、『もやしもん』のために詞を書き下ろした「カリキュラム」でシンガーデビューとなります。

また、エンディング・テーマには、POLYSICS の「Rocket」が決定!
海外でもアルバムをリリースし、全米ツアーも行うPOLYSICSはニューウェイヴ・サウンドをこよなく愛する4人組ロック・グループ。
確かな演奏力と、全力疾走するかのようなライブで各国の有名バンドからも絶賛される彼らも、『もやしもん』のために新曲「Rocket」を書き下ろしてくれました!
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主人公紹介

沢木 惣右衛門 直保(さわき そうえもん ただやす)
空気中の菌と会話できるって便利そうです。
ウイルス性の病名とか当てたりして医者にも向いてるかも。
ただ、影が薄すぎ・・・
初のファンレターが連載1年後って・・・

以下はwikiより抜粋

「某農大」農学部1年生。「もやし屋」こと種麹屋の息子。「惣右衛門」は実家の屋号。普段は「沢木 直保」と屋号を省略する。一見背の低い、どこにでもいる金髪の学生だが、空気中の菌が目に見えるという不思議な能力を持つ(手に取り、会話することもできる)。子供の頃気味悪がられたり、嘘つき呼ばわりされ続けたため、本人はこの能力をあまり好ましく思っていない。菌が見える能力と、彼のどっちつかずな性格が原因で、様々な騒動に巻き込まれていく(または起こす)。割と小心者の一面があり、とある事件(第41話)で、びっくりすると一時的にその能力が消失することが確認されている。しかしそれをきっかけに、菌たちに対する自分の愛情を実感することになる。いつも菌(黄麹菌)が頭や肩に乗っている。
キャラが強烈な先輩たちにいつも振り回されている。美里や川浜といつも一緒にいるため、結城の他に友人がいないらしい。本人も気にしている様子。イブニング誌上最も影の薄い主人公であり、連載一年後に初めて沢木に対するファンレターが来た。なお、作者は「髪の毛が書きにくい」とぼやく。
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「もやしもん」とは?

かもすぞ〜



『もやしもん』イブニングに連載されている石川雅之の漫画です。菌・ウイルスと農業大学生活をテーマとしている。
菌が可愛らしいです。

以下はwikiより

作者の説明によると「農大で菌とウイルスとすこしばかりの人間が右往左往する物語」である。

東京にあるとされる「某農業大学」に入学した、「菌の存在」を知覚できるという不思議な能力をもつ主人公・沢木惣右衛門直保をめぐる学園ドラマである。(第5巻収録の第49話冒頭に於いて、「ミニマムな団体劇」とも表現されている)沢木が知覚する「菌」の存在は、かわいらしくデフォルメされたキャラクターとして描かれており、その造形で女性や若年層のファンも多く惹きつけている。実際に、作者のHPにあるBBSには「子供も読んでいるので成人向けの描写は避けて下さい」というような内容の投稿も確認されている。

舞台となる「某農大」のモデルについては、実学を重視する建学の精神、東京の他北の方にもキャンパスがあり、沖縄に実験農場があるなどの共通点や、担当編集者宅の近所にあり、しばしば取材に訪れていることから東京農業大学であると多くの読者が認識しているが、作者はあくまで「フィクションであり、実在の農業大学とは関係ない」としている。なお相違点としては、東京農大には存在する醸造科学科が某農大にはないという点が挙げられる。

本作品では、菌たちが発する「かもす(醸す)」(繁殖する(発酵、腐敗させる)ことを意味する言葉)が作品のシンボル的フレーズとなっている。
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