主人公紹介

沢木 惣右衛門 直保(さわき そうえもん ただやす)
空気中の菌と会話できるって便利そうです。
ウイルス性の病名とか当てたりして医者にも向いてるかも。
ただ、影が薄すぎ・・・
初のファンレターが連載1年後って・・・

以下はwikiより抜粋

「某農大」農学部1年生。「もやし屋」こと種麹屋の息子。「惣右衛門」は実家の屋号。普段は「沢木 直保」と屋号を省略する。一見背の低い、どこにでもいる金髪の学生だが、空気中の菌が目に見えるという不思議な能力を持つ(手に取り、会話することもできる)。子供の頃気味悪がられたり、嘘つき呼ばわりされ続けたため、本人はこの能力をあまり好ましく思っていない。菌が見える能力と、彼のどっちつかずな性格が原因で、様々な騒動に巻き込まれていく(または起こす)。割と小心者の一面があり、とある事件(第41話)で、びっくりすると一時的にその能力が消失することが確認されている。しかしそれをきっかけに、菌たちに対する自分の愛情を実感することになる。いつも菌(黄麹菌)が頭や肩に乗っている。
キャラが強烈な先輩たちにいつも振り回されている。美里や川浜といつも一緒にいるため、結城の他に友人がいないらしい。本人も気にしている様子。イブニング誌上最も影の薄い主人公であり、連載一年後に初めて沢木に対するファンレターが来た。なお、作者は「髪の毛が書きにくい」とぼやく。
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